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感謝御礼・クラウドファンディング終了いたしました。【2023.2.2】
いつもありがとうございます。 2023.1.30 18時をもちまして、「りんごレザープロジェクト」のクラウドファンディング掲載が終了いたしました。 https://www.makuake.com/project/rerigo/ 《りんごレザー®プロジェクト》 応援購入総額:2,483,740円 サポーター:101名 応援賜りました皆様全員に、心より厚く御礼申し上げます。 これより、リターンの準備に進めさせていただきます。 今後の進捗状況につきまして こちらのMakuake内活動レポートにてご案内をさせていただきますので、 引き続きどうぞよろしくお願い申し上げます。 購入を逃してしまわれた方はLINE公式で新商品や今後の最新情報をお届けします。 https://lin.ee/ij9GKYF りんごレザー Instagram https://www.instagram.com/ringo_leather
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りんごレザー®商品12/22日12:00~Makuakeで期間限定販売いたします。【22.12.21】
お待たせいたしました! ついに、りんごレザー®商品を期間限定でクラウドファンディングスタートいたします。 りんごジュースやシードル作りの過程で生じるりんごの搾りかすを有効利用する合成皮革「りんごレザー®」を使った財布を、2022年12月22日(木)ひる12:00よりクラウドファンディングサイトMakuakeで期間限定販売いたします。 応援購入はこちらから。 URLが見れない場合はLINE登録してくださいね。(こちらでも活動レポートに合わせて一部ストーリーを発信していきます。) 長野県の特産物のひとつ、りんごの中には、規格外で廃棄されてしまうものも沢山あります。また、ジュースなどに使用した搾りかすなども含め、りんごのすべてが使われるわけではありません。食べられずに残されたりんごを活用し、地域や環境のために何かできることはないか…そう考えたのが、りんごレザーの始まりでした。■代表がりんごレザーを作ることになった理由代表伊藤が食品加工会社で働いていた時、ある2つの違和感がありました。 まず1つ目に、輸入依存をしていたこと。。そして2つ目はフードロス問題。 さらに2019年には、台風の影響で長野のりんご農園も大きな被害を受けました。今もまだ、復旧していない場所もあるほどです。会社員時代に体験したそれらの違和感から自分に何かできることはないか…そこでたどり着いたのが「いまここに生きる人たちと、共に作ること」。これがりんごレザーにつながりました。 応援購入はこちらから。 ■りんごレザー®とは当社が作るりんごレザーは、日本で初めての素材です。長野県飯網町の「地域の財産を無駄なく輝かせつづける」という精神に惹かれた伊藤は、同町と話し合いを重ね、このりんごレザープロジェクトを開始しました。飯網町は、生産量は全国の約1%でとても美味しいりんごを生産している町です。このりんごレザーに使用しているのは、飯網町にあるシードル工場「林檎学校醸造所」や「三本松加工施設」から提供いただいた、りんごの搾りかす。これを粉末化し、合皮材料に混合して作るヴィーガンレザーです。りんごレザーは環境や人に配慮しながらも、抜群の機能性が魅力。汚れに強いだけでなく、重さもとても軽く、とても扱いやすいレザーです。植物由来であるにもかかわらず、今までの合皮に劣らず高品質であることも魅力。特にお財布は毎日使うもの。国内シェアNo1自動車内装材メーカー・共和レザー株式会社の品質技術で、長時間の使用にもしっかり耐えられる素材となりました。長い間一緒に過ごすことで、どんどん素材に味が出てきて愛着がわき、手放せなくなります。 応援購入はこちらから。 ■代表の想い飯網町で育ったりんごが、飯網町のシードル工場で搾りかすとなり、りんごレザーに生まれ変わります。りんごレザーのアイテムを持った人はその品質に感動し、生産者様も商品になった姿を楽しみにできる。新たな社会問題解決への道筋のひとつとして、次世代につなげていきます。この活動は、単にSDGsを押し付けるものではありません。地域資源を余すことなく使うことで、実際にりんごレザー®に関わったり、お使いいただく皆さまが、結果として、これからの時代を楽しく乗り越えられたり、今よりも少し先の未来へ一歩踏み出すことができたら。そう信じて活動しております。長野県には素敵な場所・人・そして資源があります。自分ができることを始めれば、それが未来の日本や地球につながる…そう信じて、自分たちのつくったものが世界中の同じ想いを持った人たちと繋がるきっかけになればと考えています。どうか、温かい応援のほど、よろしくお願い申し上げます。 応援購入はこちらから。 ■商品概要 商品名:りんごレザーSAIFUサイズ:約 縦9.3×横14.0×マチ2.0cm(重さ約113g)仕 様:札入れ×2/BOX型小銭入れ×1/カード入れ×8/差し込みポケット×1素 材:りんごレザー、ナイロン原産国:日本販売価格:20,860円〜(税込・超超早割価格)販売期間:2022年12月22日(木)~2023年 1月末迄販売サイト:https://www.makuake.com/project/rerigo/ なんとあの話題のBagも数量限定でGetできるチャンス?! ...
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11月の活動報告とクラウドファンディングのお知らせ【22.12.13】
11月上旬に長野市にrerigoのラボがオープンしました! 11月中旬にはいいづなグリーンヒルズ小中学校様にて講演をさせていただきました。グリーンヒルズ小学校の子供達は授業の一環としてりんごの栽培から収穫、りんごジュースへの加工もしており、りんごからできた人工皮革にも興味津々!子供達ならではの発想や疑問に私達も元気とより一層の努力をしなければ!と思えるとても充実した時間になりました。子供達の夢がつまった未来に少しでも残せるものができるよう、日々前進して行きたいと思います。 また、12月下旬にはクラウドファンディングを実施いたします。詳細はrerigo公式LINEにてどこよりも早くお伝えしますのでぜひご登録ください!
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りんごレザー®商品の期間数量限定販売のお知らせ。【22.11.16】
お知らせです! 12月に期間限定で、りんごレザー®のグッズを数量限定販売いたします。 詳しい情報はLINEで今後告知して参ります。 豊かな未来を継承するために。長野県飯綱発・日本で初めてのりんごレザー誕生! ①信州りんごの搾りかすを原料とした新しい素材・りんごレザー®。日本で初めての素材を使用した小物たち。 ②長い間使い続けられる耐久性・耐水性の強さと、デザインや細部へのこだわりを詰め込みました。メイドインジャパン品質。 ③りんごレザー財布を使うこと=豊かな未来につながる活動へ 長野の特産物のひとつにりんごがあります。 信州の地で大切に育てられた、おいしいりんご。 しかしその中には、規格外で廃棄されてしまうものもたくさんあります。 また、ジュースなどに使用した搾りかすなども含め、りんごのすべてが使われるわけではありません。 食べられずに残されたりんごを活用し、地域や環境のために何かできることはないか…そう考えたのが、りんごレザーの始まりです。 豊かな町を残すため、日本の未来のため、りんごレザーをひとつのブランドとして確立し、当たり前に「社会貢献」を考えられる日本を目指します。 それには皆様のご協力が必要です。 ぜひあたたかいご支援とご関心をよろしくお願いいたします。 私がりんごレザーを作ることになった理由 以前私は食品加工会社で働いていましたが、ある2つの違和感がありました。 まず1つ目に、輸入依存をしていたことです。日本は輸入に頼りすぎているため、物価の値上がりが現実味を帯びてきましたが、いまだに変わる気配はありません。 ...
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日経デザイン10月号掲載(りんごレザー®)【22.09.24】
日経デザイン10月号にりんごレザー®が掲載いただきました。
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SBCニュースワイド特集(りんごレザー®)【22.8月】
SBCニュースワイドでりんごレザー®を特集いただきました。 インタビュー協力の方々をご紹介。
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信濃毎日新聞掲載(りんごレザー®)【22.06.23】
信濃毎日新聞に掲載いただきました。
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日本経済新聞掲載(りんごレザー®)【22.07.06】
日本経済新聞に掲載いただきました。
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