Our Story
地域の農産物に、
もう一度光を当てる。
ジュースを搾ったあとに残る果皮と芯は、これまで産業廃棄物として処理されてきました。rerigoは、長野のりんご農家からそれを引き取り、レザーと紙へ。
未利用資源に、新しい役割を。暮らしのなかで、もう一度出会える形に。その積み重ねが、農業継承と資源循環につながっていくと信じています。
60
バイオマス度 %
Material
りんごでできている、
という手ざわり。
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01
Apple Leather/果皮と芯を粉砕し、練り込んだ素材。バイオマスマーク60認定。
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02
Apple Paper/繊維を漉き込んだ紙。名刺・下げ札・冊子に。
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03
経年変化/使うほどに艶が出る。育てる素材。
Collaborations
一緒に、つくる。
ブランドや作家との共作。買えるし、ご一緒もできます。
Case Studies
素材として、使われる。
rerigoの素材が、他社の製品や空間に採用されています。
未来屋書店
オープン記念ノベルティ
2025年、店舗オープンの記念品としてご採用いただきました。
ファミリア
りんごレザレット素材の採用
2025年、素材としてご採用いただきました。
星野リゾート
BEB5軽井沢 クリスマスランタン
2024年、サステナブルクリスマス用ランタンにご採用。日本経済新聞でも紹介されました。
バイオマスマーク 60
日本経済新聞・J-WAVE 他 掲載
For Business
ノベルティ・OEM・素材サンプルのご相談
サンプルブック・空間導入は企業サイトで承ります。
Journal
りんごの、その後の話。
素材の現場、作り手、長野の畑。週に一度、その後の話を。